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INFORMATION



Live Painting
HIroshiMiyamoto Exhibition
2019年9月23日(月)−9月28日(土)
12:00−19:00(土曜日は16:00まで)
GALLERY Ami-Kanoko













Live Painting
HIroshiMiyamoto Exhibition
2019年9月23日(月)−9月28日(土)
12:00−19:00(土曜日は16:00まで)
GALLERY Ami-Kanoko







Hiroshi Miyamoto Exhibiton
宮本 廣志 展
−<流転の淵>における<羅列>−

2018年91日(月)〜6日(土) 12001930(最終日1600まで)
公開制作 9月1日(月)〜5日(金)




期間中に画廊内で制作した102枚の作品を展示しました。撮影2018.10.6





最後102番目の作品は大きな水彩紙に描きました。

2018.8.9

Hiroshi Miyamoto Exhibiton
宮本 廣志 展
−<流転の淵>における<羅列>−

2018年91日(月)〜6日(土) 12001930(最終日1600まで)
公開制作 9月1日(月)〜5日(金)

Ami-Kanoko GALLERY

 


2017.7.18

Hiroshi Miyamoto Exhibiton
宮本 廣志 展
−<流転の淵>における<連環>−

2017年925日(月)〜30日(土) 12001930(最終日1600まで)

公開制作 9月25日(月)〜29日(金) 13:00-16:00



Ami-Kanoko GALLERY






2016.5.10    
 
オークションで作品を落札された方への案内。
 紙に描かれた作品で、額を新たに購入する場合の手順を案内します


1.額専門店、もしくは画材店に作品を持っていきます。そのとき簡易携帯用品ポートフォリオに挟んでいくと便利です。

2.店員に作品を見せて額装を依頼します。

3.額の選定。飾る部屋に合う額と作品に合う額の両方を満足させるには意外と難しいものです。高価な額が必ずいいとは限らず、持ち主の好みも重要です。制作者の側からいえば、作品の色調や明るさと調和がとれていることです。私の作品の場合、抽象絵画ですので、なるべくシンプルなものが似合うことが多いです。以前、自分の作品の専用の額を定めて、同じものに統一しようとしましたが、あまりの作品の多様さのために統一することをあきらめました。現在の考え方では個別の作品それぞれに似合った額で額装することがその作品にふさわしいと思います。意外と所有者の思惑より初見の店員の意見が客観的で正しい場合が多いので店員の意見を参考にすることをお薦めします。大きさについても同様です。私の作品の大きさは多くはF4、F6、F8、f10サイズと油彩のキャンバスの大きさを設定しているので この場合使用するマット(白い厚紙)の切り抜かれた大きさににも適用されていることが多いですが、必ず持参した作品の大きさと合うか確認が必要です。スケッチブックから切り取って使用することもあり、時々規格から外れる大きさになってしまいます。その場合、作品に合わせて新たにマットを切り抜いてもらう必要ががあります。マットの厚さや色もいっぱい種類があるのでサンプルを見せられたら店員に聞くのがいいでしょう。切り抜く大きさを店によって若干違うようです。作品より縦横それぞれ2センチ未満に小さく切り抜くことを希望します。また必ず私のサインが完全に見えるようにしてください。

4,.親切な店では数時間後の当日に出来上がります




2014.10.26     「月兎と竜宮亀の物語U永遠編」 amazonで書籍購入できます。

           諷詠社発行(2014.10.20発行)


2013.12.22     「月兎と竜宮亀の物語T海洋編」  amazonで書籍購入できます

            諷詠社発行(2013.12.発行)



2012..4.1
  H.Miyamoto の作品を所有されている方へ
      
オークション等への出品は自由です。また当方への連絡は必要ありません。
      また真作かどうかの鑑定保障は作品画像の精査により協力いたします。
      そのときはご用件をcontactからのメールで連絡してください。